2030年05月25日

結婚ブログ開設の巻

もうすぐ結婚します

ってことで、新しく結婚ブログを開設しました。
毎日結婚関連のはなしを(リアルで)してることだし、書くことによって想い出になるかなあ・・・と。

役に立つかもしれないし。

試行錯誤してジタバタする姿を赤裸々に綴ってみるのも一興でしょう。

もうすぐ結婚します

これが新しいブログのタイトル。まんまやん!
ネーミングセンスがないからいつも直球なんですねえ。
posted by ridia at 00:00| Comment(52) | TrackBack(6) | エピソード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月31日

婚約指輪(エンゲージリング)を貰った

婚約指輪(エンゲージリング)を貰いました。

昨日貰いました。(10月30日)
オーダーしてあったので、30日にもらえることはわかってたんです。
二人で見に行って、石と台(プラチナリングの部分)を決めたので、どうゆうデザインかもわかっていました。

でも・・・

やっぱり、実際に出来上がった指輪をはめてもらうと、違いますね。
お店だってゆうのに、マジで涙が出そうになった。
うん・・・想像していた以上に嬉しくて、感動しました。

ああ、嬉しい。
てゆか、自慢したい!

ほんとに、スゴイの。

Dカラーでカットはエクセレント、クラリティーもVS1なの!
カラットは5.4カラットもあるの〜〜!!
すっごい綺麗!もうびっくりするくらい!

めっちゃ嬉しいよぉ〜〜!!!

posted by ridia at 15:24| Comment(12) | TrackBack(2) | エピソード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月28日

鬼嫁度診断。わたしって鬼嫁ですか?

守ってあげたいか弱い奥さんor鬼嫁より怖い無関心妻タイプになりました。

Q1 財布の紐を握っているのは嫁である
イエス ノー

Q2お金の計算は苦手
イエス ノー

Q3夫婦の寝室は別だ
イエス ノー


実録鬼嫁日記」 を見て

ウチも同じだ・・・(゜Д゜) (夫)
 
えっ?? どこが鬼嫁? 全然普通じゃん ( ̄ー ̄) (妻)

様々な思いで楽しんでいらっしゃると思いますが
自分の(奥様/彼女)の鬼嫁度合いをちゃんと自覚されていますか?

というわけで、今回は簡単な鬼嫁診断テスト をご用意してみたので
チェックしてみてください。
 
案外、鬼嫁度の高い方ほど自覚症状がなかったりするものです・・・

こちらから どうぞ!!

 ↓ ↓ ↓ 

鬼☆嫁☆診☆断 ver.1
posted by ridia at 14:45| Comment(1) | TrackBack(0) | 気持ち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月27日

既婚者の友人の相談を受けた

結婚して2年たつ友達がいます。

彼女とはもうけっこう長い付き合いで、10年くらいトモダチやってます。
彼女の旦那さんとも長い付き合いです。10年くらい。
ようするにふたりともridiaのお友達ってゆうことです。

そんなふたりは夫婦になって2年ですが、付き合い始めてからは8年くらいたちます。
わたしの友人の中では長く続いているカップルです。

(ちなみにわたしとわたしの婚約者は付き合い始めて半年くらい。出会って1年位かな)

傍目にラブラブな友人夫婦ですが、奥さんからはちょくちょく相談を受けます。
相談とゆうか、愚痴ですね。

いつも同じパターンなので慣れてますが「結婚したことは何度も後悔してる。わたしの選択は間違っていたのかもしれない」てカンジです。
旦那さんが頑固で言葉が足りなくて口喧嘩が達者・・・なのがキーッ!!ってなっちゃうみたい。長い付き合いだからそうゆうキャラのヒトだってコトはわかってるはずなんですけどね。定期的に怒りが溜まってきちゃうみたい。

でも、彼女のグチのほほえましいところはそうやって文句を言いつつも、いつもチョイチョイ旦那さんの自慢が織り交ぜられてるトコ。

酷いんだよって言いながら、仕事が忙しくても洗濯を手伝ってくれるんだってコトや一緒にお出かけしたってコトも話してる。

いわゆる喧嘩するほど仲が良い夫婦なんだろうなって思う。

旦那さんとも仲がいいわたしは、彼女のいないところで彼女の話を旦那さんから聞くことがある。奥さんの話をするときの彼は、ちょっとぶっきらぼう。しかし本人は気づいているのかどうか・・・とっても嬉しそうな笑顔で話すんだよね。

なんてゆうか、似た物夫婦ってゆうか・・・

ほほえましい、愛すべきヒトタチだと思います。
posted by ridia at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | エピソード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月25日

新居に引越し 引越し(彼の荷物のみ)編

彼が引越ししたのは10月23日です。

23日が新居の明け渡しの日、だったんです。
彼の旧(一人暮らし)宅の契約は10月末日までなので、一応いろんな手続きとかでゴチャゴチャしても、1週間余裕があるってゆうことですね。多分。

わたし自身は来年まで一緒に住む気はないのですが、だからといってなんにも手伝わないわけにはいきません。そりゃそうだよね、ってハナシですな。

そんなわけで片づけやらなんやら、二人で協力してがんばるわけです。

22日は段ボール箱に衣類や食器を詰めてました。
それ以前から毎日少しずつ片付けていたらしく、だいぶすっきりしていたので手間取りません。彼はけっこう几帳面です。(わたしはテキトーに生きてる)
彼の指示通りに動くridia。

23日は引越し当日。
引越し業者さんには最低限のプランを頼んだだけなので、でかい家電以外はほとんどふたりでなんとかするしかありません。

たしかに男の一人暮らし、荷物は少なめ。

だけどなんにもないってゆーワケじゃない。パソコン関係のなんだかよくわからないモノとかプレステとか・・・もちろんハンガーや布団といった生活用品も。
持ち上げて移動して車に積んで・・・ブーって新居まで移動して、降ろして持ち上げて新居に置いて・・・ってやってると、けっこうヘトヘト。旧宅と新居を4往復しました。

ガスの設置の確認とか、持ってきた荷物を開いたりとか、カーテンをつけたりだとか。
もうね、疲れちゃってフラフラですよ。だけどやるしかないからね・・・

夕方にはノシつけた洗剤を持って両隣と上下のお宅に挨拶に行きました。
さいわい皆さん在宅だったので数分で済んだ。しかもみんなわりとやさしげな、感じのよさそうな人々だったのでひと安心。(まぁまだわかんないけどね)

ヘトヘトなまま24日。月曜日です。
まったくもって平日。だけど彼も会社を休んで、ふたりで旧宅の片付け&お掃除。
どんだけ掃除してなかったんじゃー!と叫びたくなるような埃と黒ずみ。
だけど、多分これはマシな方なんだろう。

彼はわりときれい好きだし、そもそもずーっと仕事漬けの日々を送ってきたので汚すほど部屋をつかっていない。(ほとんど寝るだけの部屋だ)
おかげでキッチンに油汚れはほとんどついていなかった。それだけでもかなりラクだったとおもう。(まあ彼は包丁も触れない位だから汚れるわけない)

だんだんイヤになってきたので、だいたいキレイになったよね、と言い合って満足することにする。どうせ旧宅の明け渡しは30日。一週間あれば埃が積もることは確実なので、そこまで真剣にピカピカにしてもしょうがないってコトで。
まあ・・・もしかしたらもう一回ちょっとふき掃除しなきゃいけないかもしれない。(メンドイ場合はしないかもしれない)でも、もう疲れたからそんなことは考えたくもない。

区役所に行って転入手続きをする。
彼だけ行かせるのもかわいそうなのでついていく。

ついでに婚姻届をもらった。
わたしはこの紙は緑色のイメージだったが、それは離婚届だったらしい。ドラマでは離婚届しか登場しないので間違った印象を抱いていた。正解は茶色の印刷です。

ちなみに出生届は青。死亡届は黒の印刷でした。
書き方の見本に「離婚届の書き方」がないのにはちょっとウケました。
婚姻届や出生届、死亡届は見本があるのに、離婚だけはないんです。

とりあえず予定の行動はできたので、よかった。

posted by ridia at 17:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 新居 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新居に引越し 新居決定編

更新をサボっている間に新居を決めて、引越しもすませたridiaです。
とは言ってもわたしはまだ実家にいます。
一人暮らしの彼だけが先に新居に引越しをしたのです。

えーと。
新居は2LDK。リビングダイニングはわりと広いです。12畳ちょっとあります。
ほぼすべての生活が繰り広げられる場所なので、ココの広さにはこだわりました。

ほかに和室と洋室がひと部屋ずつ。これはどちらとも6畳です。狭いです。
わたしは田舎暮らし歴=生育歴(28年…)なので、こーゆー集団住宅の狭さにはビックリしました。

ビックリしたのは狭さだけじゃありません。

家賃・・・高いですよねえ!!

なんでこんなに狭いのに、部屋を全部足しても3つしかないのに、1年で100万くらい払わなきゃならないのでしょうか?! ひどいっ ひどすぎるっ

いくつか物件を巡って一番気に入ったのが新居なわけですが。
つまりは他の部屋はもーっとひどかったんです。古かったり(昭和建造)高かったり(2DKで月10万越え)駅から遠かったり・・・

彼が電車通勤(自動車通勤禁止)で深夜帰宅のヒトなので、通勤の便が良いのは必須なんです。深夜0時すぎにトボトボとながーい距離を歩いて帰るのは気の毒だからね。

で、わたしの実家からあんまり遠いのも困る。
(実家から野菜や米をゲットせねばならん)

そう言ってると選択範囲がどんどん狭くなります。

てゆーか、安くてキツイ(狭い・汚い・不便)か高くて満足(広い・清潔・便利)かってゆーことなんですよね、結局。そこのへんで妥協できる地点に着地するしかないわけです。

ぶっちゃけ家賃なんて一銭も払いたくない、とゆうのが長年実家暮らしをしていたわたしの偽らざる心境なんですが、仕方ないですね・・・

新居は新婚さん限定マンションです。
一人暮らしは禁止。風紀が乱れるといけないから、らしい・・・
ペット禁止。夜10時〜朝8時は騒音禁止。

なんだかとっても健全なマンションみたいです。

あ。
彼は結婚式までの約半年一人暮らしをするのですが、それはOKみたいです。
契約のとき、婚約者がいるって(いつも思うけど婚約者って響き、照れる)わかってる場合は大丈夫なんだって。


posted by ridia at 16:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 新居 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月29日

結婚式に来て欲しい人

結婚式の会場をきめるとき、スタッフさんに言わなきゃいけないことがあります。

1、挙げたいのはいつか。
2、呼ぶ人数

このふたつを伝えることができないと、スタッフさんもお手上げです。
列席者20名の場合と100名の場合では、同じ披露宴会場が使えるはずありません。
1月に挙げたいか6月に挙げたいかわからないんじゃ、予約できません。

そんなわけでだいたいこんな感じで〜と言わなきゃいけないんですね。
かなり早い段階で。

わたしたちは70〜80人くらいの予定です、と伝えました。
彼の招待客40人前後・わたしの招待客35人前後・・・とゆう試算。

親戚関係は、来て欲しいも来て欲しくないもなく、恩だの義理だのつきあいだで呼ぶしかないとゆうモノ。いくら好きじゃないからといっても他の叔父さんはよぶのにそのヒトだけ招待しない、なんてことはできません。
そんなことをしたら悪い魔女に変身して呪いをかけると言い出しかねません。(by眠りの森の美女)ここはハバチなどしないが吉です。

来てほしいなぁ・・・と思うのは学生時代の友達かな。
友達がたくさん来てくれて、祝ってもらえたら嬉しいと思います。
とくに昔はすっごく仲良しでたくさん会ってたのに、就職してからはほとんど会ってない友人には、こうゆう機会に会いたいです。


・・・あ。
今、ふと、結婚式に来て欲しいひとナンバーワン、思いついた。


それは新郎!

彼が来なかったら・・・想像するだに恐ろしい・・・・
新郎のいない結婚式の花嫁なんて、ほんとに笑えない。

彼には病気や怪我に気をつけてもらわなくちゃ。
(とくに過労)


posted by ridia at 14:26| Comment(1) | TrackBack(1) | 結婚式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月26日

式場選び その2

結婚式場をどこにするか、式を挙げたいと思ったらソコをなんとか決めないといけません。

最初はわたしたち、7月に挙げようと思っていました。わたしの誕生日が9月なので、それまでに挙げようと。で、8月は暑いだろ・・・6月は雨・・・5月はGW・・・じゃ、7月ってことで。でもウチの母も彼の母もやんわり拒絶。「7月に留袖は暑い。しかも夏物の着物なんてカンベン」と。で、まあ4月です。

4月に結婚式を挙げたいと考えているとですね、もうギリギリです。
よいお日柄はほとんど残っていません。べつに大安吉日がいい!なんてことは思ってないし、なんなら仏滅でもかまやしないんですが、冠婚葬祭にそうゆうことを言ってもはじまりません。とくに主張がなければ常識に沿ったほうがいいにきまってます。ことなかれ主義ばんざい!

そんなわけで先日の相談のさい、4月のまあまあよさそうな日に仮予約しました。
土日のお昼ごろの挙式というとあんまり空いてないのでサクサク仮予約。

候補

「名古屋観光ホテル」・・・4月16日(先負)
「熱田神宮会館」・・・4月22日(先負)
「ヒルトン」・・・4月16日(先負)

そういったわけで10月1日に熱田神宮、10月2日までに名古屋観光ホテルとヒルトンに本予約の返事をせねばなりません。こうゆうのって仮予約は1週間らしいです。
予算の見積もりやパンフレットとにらめっこして決定を下さねばなりません、人生の一大事をたった一週間で!

うーん・・・

そうはいっても、はっきりいって気持ちはスデに固まっているのですね。こうゆう場合は往々にして迷ってるフリをしてるだけです。


名古屋観光ホテル!


もう名古屋観光ホテルですよ。改装したばっかりの披露宴会場といいスタッフのサービスといい、今まさに改装中の神殿とゆう条件といい、ココに決まってます。

他の二つもね・・・キモチは揺れましたけど・・・・・・

決め手は披露宴会場でした。

挙式だけなら熱田神宮がいいです。厳かだし、巫女の神楽も素敵だろうし。
しかし披露宴会場が・・・古い。
伝統的なのはいいけど、いまだに料理に尾頭の鯛ってどーなの?!

ヒルトンもね・・・よかったんだけど・・・
うん、ヒルトンは全体的にイイカンジでした。名古屋観光ホテルよりちょっと予算も抑えられそうだったし。

でも、やっぱり改装したばっかりの綺麗な会場にクラっときちゃいました。
荘厳でね・・・






posted by ridia at 15:11| Comment(1) | TrackBack(0) | 準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブライダルフェア・・式場選び

行ってきました、ブライダルフェア!
土曜に「名古屋観光ホテル」
日曜に「熱田神宮会館」「ヒルトン」

日曜はブライダルフェアはやってなかったので、結婚式の相談というカタチです。
でもそれぞれ会場の案内やいろんな説明をしてもらえました。

わたしが会場を選ぶ最大のポイントは神殿があるかどうかです。
もう絶対に神前式って決めてましたから。
ソコがないんじゃお話になりません。

次に披露宴会場と料理、接客態度ですね。
やっぱり会場が狭かったり汚かったりしたらイヤだし、料理が不味いのもイヤ。スタッフの動きが悪いのもイヤですから。

テレビでたまにやってる結婚式の失敗エピソードってあるでしょ?
あーゆーのは、番組で見る分には面白いけど、自分の身に降りかかってきたら笑えません。
一生に一度(予定)のことなのでそのへんはキッチリしておきたいものです。

招待客が「いい結婚式だったね」「こんな披露宴っていいよね」と思ってもらえるようにしたい。

あとはまあ、わりとワタクシ、見栄っ張りだということが結婚準備をする過程でだんだんわかってきました。ジミ婚なんてまっぴらゴメンでございます。中途半端な式&披露宴するくらいならやらないほうがマシ、とさえ思います。

恐ろしい・・・これが名古屋人のDNAなのでしょうか!?
(ほんとは名古屋生まれじゃないけど)

でかい披露宴会場をつかいたいがために減らそうとしていた親戚もじゃんじゃか呼ぶことにしました。大叔母さんとか従兄弟とか、ぜんぶ呼んじゃいます。両親も喜んでいる様子なので結構なことです。てゆーか、彼の親戚が多すぎて、コッチも増やさなきゃしょうがないってカンジ。増やせるだけの親戚がいてよかった。

人数が少ないと会場も当然狭くなります。
どこの式場も同じだと思いますが、広いほうが豪華です。
招待人数ひとりあたりの予算も、多いほうが(ちょっとだけど)少なくてすみます。

そう・・・予算。

結婚式ってけっこう黒字になるよ」という俗諺は嘘です。

少なくともわたしたちの場合は100%持ち出し。赤字。親戚いっぱい呼んでもトントンになるかどーか・・・
そもそも結婚式で儲けようという根性が間違ってるんですけどね。


posted by ridia at 14:33| Comment(4) | TrackBack(0) | 準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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